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ネット回線
加藤朗 2022年9月8日

enひかりの「最悪」という評判は本当?実は優秀な通信速度や業界最安水準の料金などを徹底検証

enひかりの「最悪」という評判は本当?実は優秀な通信速度や業界最安水準の料金などを徹底検証

enひかりは「トラブルが多い」「最悪」などの口コミが見られますが、実は速度や料金、サポートに関してユーザー満足度が高い光回線業者です。

今回は、enひかりの評判の真偽を確かめるとともに、メリットやデメリット、申込みから開通までの流れなど、さまざまな観点から解説していきます。

  • enひかりの速度は速い?
  • enひかりはv6プラスに対応している?
  • 最悪という評判は本当?

などなど、みなさんが気になるポイントについて徹底的に検証します。

加藤朗
執筆者
生活インフラ(ネット・電気・ガス・水道)代理業歴10年のアドバイザー
加藤朗 プロフィール

大手家電量販店でネットや電気の相談業務に10年ほど携わる。Webマーケティング会社に就職し、web集客のノウハウを学んだ後に独立。前職の経験を活かし、時にwebコンサルタント、時に生活インフラに悩む人の悩みを解決するアドバイザーとして活動中。
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藤沢太郎
監修者
ネット回線・新電力の専門家
藤沢太郎 プロフィール

福岡県出身。2013年に早稲田大学商学部を卒業後、大手通信会社に就職。ネット回線や携帯の販売員や販売企画戦略マネージャーを経験を活かし、ネット回線メディアや新電力メディアの運営に従事。記事を読んだ人が「最適な光回線を選べること」や「ネット環境が快適になる」ことを目標に日々執筆に励んでいる。
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評判から分かる「enひかり」がおすすめな人

enひかりは株式会社縁人が提供しているインターネット回線です。NTTのフレッツ光回線を使用した光コラボレーション事業者のため、品質は問題ないといえるでしょう。

結論から言えば、enひかりは以下のような方におすすめです。

enひかりはこんな人におすすめ

  • 月額料金の安いネット回線を探している
  • 縛り期間のない回線を探している
  • 安くてシンプルなネット回線が良い

後述もしますが、enひかりは利用期間に関わらず違約金が発生しないため、好きな時に解約できるのが大きなメリット。また業界水準よりも低価格で速度も申し分ありません。

次の項目からは、enひかりの評判をもとにメリットなどを解説していきます。

2
クチコミから紐解くenひかりのメリット

enひかりのメリットは、大きく分けて以下の3つがあります。

  • 業界最安レベルの料金
  • いつ解約しても解約金は0円
  • Wi-Fiモバイルがレンタルできる
  • UQ mobile・ahamo・povoユーザーは割引が適用

それぞれの項目を、以下でくわしく解説していきます。

2-1
料金の安さは業界最安の水準

enひかりの大きなメリットとしては、料金の安さが挙げられます。主要な光回線業者と比較してみましょう。

光回線戸建てタイプ月額料金マンションタイプ月額料金
enひかり4,620円3,520円
ドコモ光5,720円4,400円
ソフトバンク光4,290円4,180円
So-net光プラス6,138円4,928円
auひかり5,390円3,740円
@nifty光5,478円4,268円

enひかりの月額料金は、戸建て4,620円、マンション3,520円となっています。

たとえばドコモ光ですと、戸建ては5,720円、マンションは4,400円なので、月額料金に限ればenひかりの方が1,000円ほど安く利用できます。

またくわしくは後述しますが、縛り期間のない他社回線と比較しても最安に近い水準ですので、とにかく月額料金を抑えたいといった方にはかなりおすすめできます。

この安さに関しては、SNSの口コミでも満足度の高さが伺えます。

では、enひかりはなぜ、業界最安の水準を実現できているのでしょうか?

何故こんなに安いの?

enひかりの安さの秘密は「無駄を極力省いている」点にあると言ってよいでしょう。

たとえば、v6プラスなどの高速通信サービスは、利用したい人だけが使えるオプション扱いになっています。

また工事費無料やキャッシュバックなど、他社でありがちな特典のないシンプルなプランになっています。

その結果、料金を極限まで下げることができるのです。

他の縛りなしの光回線と比べても安い?

先ほども少し触れましたが、enひかりは利用機関の縛りがない他社の光回線と比べても最安水準です。有名所の縛りなし回線と比較してみましょう。

会社名戸建て月額料金集合住宅月額料金
enひかり4,620円3,850円
excite MEC光4,950円3,361円
ぷらら光5,280円3,960円
DTI光5,280円3,960円

ちなみに、高速通信サービスであるv6プラス(月額198円)をプラスすると、戸建て4,818円、集合住宅3,718円になりますが、この状態でも最安の水準は維持しているといえるでしょう。

またenひかりは工事費無料キャンペーンを行っておらず、分割払いも不可となります。そのため、訪問工事の場合は8,360〜16,500円を一括払いする必要があります。

ただし、既に家に光回線の設備があり、転用・事業者変更をする場合は2,200円で済みます。これに当てはまる方はオトクであるといえるでしょう。

訪問工事の金額を加えた場合は他社と比べてそれほど安いわけではありませんが、それでも「月額料金を抑えたい」といった方にはピッタリです。

2-1
いつ解約しても違約金0円

enひかりのもうひとつの大きなメリットとしては、いつ解約しても違約金がかからない点が挙げられます。

このメリットは、ユーザーのなかでもかなり好意的に受け止められているようです。

縛り期間がなければ、万が一enひかりに不満があったときもすぐに切り替えられます。

光回線は未だに2年や3年縛りのものが多いなか、いつでも気軽に解約できる縛り期間なしというのは大きな魅力だといえるでしょう。

2-2
開通までの繋にも便利。モバイルWi-Fiレンタルができる

enひかりの特長的なサービスとしては、モバイルWi-Fiがいつでも3泊4日無料で利用できるといったものがあります。

またレンタル期間は1泊2日から2年まで自由に設定できるので、期間の幅が長いのも大きな魅力。無料期間を過ぎた場合は、1日390円〜レンタルできます(往復の送料として870円がかかります)。

ちょっとした旅行や出張はもちろんのこと、enひかりが開通するまでの繋として使うなど、さまざまなシーンでの利用が考えられます。

2-3
UQ mobile・ahamo・povoユーザーは勝手に割りが適用

enひかりでは、UQ mobile・ahamo・povoユーザーならばenひかりの利用料金が割り引かれる「勝手に割り」というサービスを実施しています。

ahamoやpovoなどの格安プランを対象としたサービスは少ないので、enひかり独自の珍しいサービスだと考えてよいでしょう。

割引金額は月額110円で、enひかりの月額料金から割引されます。大手キャリアのスマホ割よりは割引金額が低いものの、当てはまる方であれば積極的に利用したいところです。

勝手に割り適用条件

勝手に割りの適用条件は、以下のとおりです。

  • enひかり契約者又は同居の家族の名義で対象サービスの契約があり、enひかりカスタマーセンターへ「勝手に割り」の申請をした方
  • enひかりカスタマーセンターより、対象サービスの契約が確認できる資料の提示を求められた場合に都度提示できる方
  • 対象サービスの契約が無くなった場合、1ヶ月以内にenひかりカスタマーセンターへ申し出することを約束できる方

UQ mobile・ahamo・povoユーザーならば当てはまりますが、スマホを解約した場合には、ユーザー側からenひかりに連絡が必要ですので注意しましょう。連絡先は以下のとおりです。

enひかりカスタマーセンター

  • 電話番号:03-5534-9997
  • 営業時間:10:00~19:00 /  年中無休(年末年始12月28日~1月7日を除く)

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速度が速いという評判は本当?

enひかりの評判を見ていると、「速度が遅い」といった評価が散見されます。

しかし、逆に「速度が速い」「快適」といった口コミも多くあります

結論から言ってしまえば、enひかりの速度は決して遅くはなく、むしろ速い部類だといえるでしょう。

本項目では、その口コミ内容の検証をすべく、評判も交えて実際にユーザーが測定した平均速度などを踏まえて解説していきます。

3-1
最大1Gbps!NTT回線を使用

enひかりの速度は最大で1Gbpsと発表されており、これはドコモ光やフレッツ光と同じです。

またenひかりはフレッツ回線を使用した光コラボレーションなので、回線の品質そのものは、上述したドコモやフレッツ光、OCNなどと同様です。

つまり、回線に関しては大手の事業者とまったく同じですので、速度は期待できると考えてよいでしょう。

3-2
v6プラスに対応

enひかりはIPv6通信である「v6プラス」に対応しています。

「v6プラス」とは、簡単に言うと従来のインターネットよりも高速で安定した通信ができるサービスのことで、enひかりでは月額198円で加入できます。

この月額を加えたとしても、enひかりの料金は低価格ですので、契約の際は加入をおすすめします。ちなみに利用期間の縛りや解約に際する違約金はありません。

3-3
マンションでの速度は?

利用環境にも大きく左右するので断言はできませんが、enひかりはマンションでの速度も優秀だといえます。

実際にどのくらいの速度が出るかを見てみましょう。「みんなのネット回線速度」によれば、enひかりの通信速度の平均は下り343.36Mbps、下り282.2Mbpsとなっています。

同サイトでの比較では、ソフトバンク光やフレッツ光ネクスト、OCN光などの大手よりも優秀な数値です。

SNS上の口コミでも、やはり速いという意見が多くを占めています。

以上のことから、enひかりはマンションタイプでも相応の速度が出ると考えてよいでしょう。

3-4
オンラインゲームもプレイ可能

上記で解説した速度が出ていれば、enひかりはオンラインゲームのプレイもストレス無く行えます。

PS4やPS5、PCを問わず、オンラインゲームの通信速度は30Mbps以上が目安とされています。

ただ、「Fortnite」や「Apex Legends」などは最低でも70Mbps以上が必要で、100Mbps以上、欲を言えば200〜300Mbps以上の回線速度が理想です。

また上記のFPSはPing値も重要です。Ping値は20ms以下が目安で、理想としては15ms以下が欲しいところです。

回線速度判定サイト「みんなのネット回線速度」によれば、enひかりの平均速度は下り342.83Mbps、下り297.53Mbps、Ping値は19.46msですので、推奨される数値は問題なく出ていると考えてよいでしょう。

あくまで平均ですが、enひかりであればそれほどラグや遅延を気にすることなく、オンラインゲームを楽しむことができそうです。

また速度だけでなく、サポートの対応が良く、快適にオンラインゲームができたという口コミも見られました。

enひかりはサポート対応についても評判が良いので、オンラインゲームの接続がニガテといった方にもおすすめできます。

4
enひかりの評判から分かる注意点

enひかりには多様なメリットがありますが、逆にいくつかの注意点もあります。

注意すべきポイントは、以下の3点です。

  • 工事費は無料にならない
  • enひかりはルーターを自分で用意する必要がある
  • 「v6プラス」や「transix」は有料オプション

それぞれの項目を、以下でくわしく解説していきます。契約前・後問わず困らないためにも、ぜひご一読してみてください。

4-1
工事費は無料にならない

enひかりは工事費が無料になりません。また分割払いも不可能なため、費用は一括で支払う必要があります。

工事費は新規か転用・事業者変更によって違いますので、以下にまとめました。まずは新規契約の場合です。

  • 無派遣工事:2,200円
  • 訪問工事あり、屋内配線新設なし:8,360円
  • 訪問工事あり、屋内配線新設あり:16,500円

上記にプラスして、契約事務手数料として3,300円がかかります。自身がどの工事に当てはまるかどうかは、enひかりに問い合わせてみましょう。

次にフレッツ光や他の光コラボレーション事業者から転用・事業者変更を行う場合は工事が必要ありません。その代わりに転用事務手数料として2,200円がかかります。

最大で20,000円ほどかかってしまいますが、無派遣工事の方や転用・事業者変更であれば工事費は気にする必要はありません。

また月額料金が安めですので、長期間使うのであれば工事費を入れたとしても、オトクになると考えることも可能です。

4-2
enひかりはルーターを自分で用意する必要がある

enひかりはWi-Fiルーターのレンタルサービスは行っていません。そのため、ルーターを自前で用意する必要があります

現在使っているルーターをそのまま使っても良いですし、新しく買い換えるのもよいでしょう。

「どのルーターを選んでいいのかわからない」といった方は、以下でおすすめのルーターを解説していますので、参考にしてみてくださいね。

enひかり利用者におすすめルーター3選

enひかりのルーターを選ぶ際には、以下の項目を満たすスペックを持つ機種がおすすめです。

  • IPv6に対応している
  • 通信速度が1Gbps(enひかりの速度)以上
  • 複数の周波数に対応している
  • ビームフォーミングに対応している

これらを踏まえて、おすすめ機種を紹介します。

バッファロー「WSR-3200AX4S-BK」

バッファローの「WSR-3200AX4S-BK」は、最新規格のWi-Fi6に対応していて、3階建てぐらいの家であれば安定した電波を届けられる性能をもっています。

もちろん必要なスペックは満たしており、実売価格は8,000〜10,000円となっています。

NEC「Aterm WX3600HP」

ECの「Aterm WX3600HP」は、「ASCII BESTBUY AWARD 2021(Wi-Fiルーター部門)」を受賞したモデルで、ユーザー満足度もかなり高いルーターです。

最大通信速度は2.4Gbps(5GHz帯)をほこります。2.4GHz帯でも1.147Gbpsなので、enひかりを利用するにはピッタリのモデルだといえるでしょう。

販売価格は12,000〜15,000円ほどとなっています。

エレコム「WRC-X3000GS」

エレコムの「WRC-X3000GS」は、最新の企画であるWi-Fi6に対応したルーターです。

通信速度は5GHz帯で2.4Gbps、2.4GHz帯では0.574Gbps、5Ghz帯の使用であればenひかりのスペックを最大限に活かすことができるでしょう。

またアンテナも高性能で、安定した通信が期待できるモデルです。

販売価格は10,000円弱ほどですので、価格に性能が見合った機種であるといえるでしょう。

4-3
「v6プラス」や「transix」は有料オプション

enひかりは高速で快適なインターネットを提供するために、「v6プラス」と「transix」の有料オプションを用意しています。

「v6プラス」と「transix」は、ともにインターネット速度や安定性を高めるための技術で、簡単に言ってしまえば両者に大きな違いはほぼありません。

他社の場合、このようなサービスは無料で提供されている場合が多いのですが、enひかりは両方とも月額198円のオプション代がかかります。

v6プラス・transixは必要なの?

「v6プラス」と「transix」が必要か否かについては、「速度に不満がなければ不必要」ですし「とにかく安くネットを使いたい」のであれば、オプション契約はしなくてもよいでしょう。

逆に「速度を改善したい」といった方や「オンラインゲームをよくする」ような人は、いずれかに加入するのがおすすめです。

月額料金もともに198円ですので、それほど負担にもなりませんから、とりあえず入ってみるのもよいでしょう。利用期間の縛りもありませんし、違約金もかかりません

5
enひかりの申込みから開通までの流れ

ここからは、enひかりの申込みから開通までの流れを見ていきましょう。

大まかな流れとしては、以下の3ステップとなります。

  • ①「申し込みフォーム」から必要情報を入力
  • ②申込内容の確認や工事日の調整をする
  • ③工事が行われる~利用開始

各ステップをくわしく解説していきます。

5-1
①「申し込みフォーム」から必要情報を入力

まずは、「申し込みフォーム」から必要情報を入力します。

案内に従って項目を埋めていけば良いので、とくに困ることはないでしょう。申し込みさえ終わってしまえば、後はそれほどすることはありません。

転用・事業者変更の場合は承諾番号を取得

転用・事業者変更の場合は、「転用承諾番号」又は「事業者変更承諾番号」を取得する必要があります。

フレッツ光を利用している方は「転用承諾番号」を取得します。Webでの問い合わせ先は、「NTT東日本」「NTT西日本」です。

他社光コラボレーション事業者と契約している方は、利用している事業者に連絡をして、「事業者変更承諾番号」を取得してください。

5-2
②申込内容の確認や工事日の調整をする

申し込みフォームに入力後、2営業日以内にカスタマーセンターから連絡が来ますので、申込み調整の確認や工事日の調整をしてください。

急ぎの場合や連絡が来ない場合、また質問などがある方は、カスタマーセンターに連絡してみてください。

enひかりカスタマーセンター

  • 電話番号:03-5534-9997
  • 営業時間:10:00~19:00 /  年中無休(年末年始12月28日~1月7日を除く)

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③工事が行われる~利用開始

工事開始日に工事が行われ、完了すればインターネットの利用を開始できます。

PCやスマホからルーターに接続して、問題なく使えるかどうかを確認してください。

ちなみに派遣工事の場合は1〜2時間ほどかかりますので、当日は余裕をもってスケジュールを調整しておきましょう。

6
enひかりに関するよくある質問

最後に、enひかりに関するよくある質問を見ていきましょう。

enひかりでよく見られる質問としては、以下の6点が挙げられます。

  • enひかりのデメリットは?
  • トラブルが多いという評判は本当?
  • enひかりクロスタイプとは?
  • enひかりの解約方法は?
  • キャッシュバックはあるの?
  • スマホ割は勝手に割りのみ?

それぞれの質問にお答えしていきますので、いちど確認しておきましょう。

6-1
enひかりのデメリットは?

enひかりのデメリットは、以下の3つかが考えられます。

  • 工事費は無料にならない
  • enひかりはルーターを自分で用意する必要がある
  • 「v6プラス」や「transix」は有料オプション

ただ、転用・事業者変更の場合で工事なしであれば2,200円の出費ですみますし、ルーターや有料オプションもとりたてて大きなデメリットではありません。

デメリットについてくわしくは、enひかりの評判から分かる注意点を参照してください。

6-2
トラブルが多いという評判は本当?

enひかりはトラブルが多いといった評判があると言われていますが、実際にSNSなどの口コミを参照する限りは、逆に「サポート対応がよい」といったものが多く見られます

また速度や料金に関しても良好な口コミが多く、総じて優良な事業者であると結論付けられます。

6-3
enひかりクロスタイプとは?

「enひかりクロスタイプ」とは、NTT東・西日本が提供している「フレッツ光クロス」とのコラボレーションです。

最大通信速度は上り/下り最大概ね10Gbpsとなっていて、超高速通信が可能です。

月額料金は5,445円となっており、2022年の9月30日までは工事費無料キャンペーンが行われています。

料金も業界最安値水準ですので、高速回線を探している方は検討候補に入れてみるのがおすすめです。

6-4
enひかりの解約方法は?

enひかりの解約をしたい場合は、カスタマーセンターに連絡をして、解約をしたい旨を伝えてください。

カスタマーセンターの電話番号や営業時間は以下となります。

enひかりカスタマーセンター

  • 電話番号:03-5534-9997
  • 営業時間:10:00~19:00 /  年中無休(年末年始12月28日~1月7日を除く)

6-5
キャッシュバックはあるの?

2022年8月現在、enひかりはキャッシュバックキャンペーンを行っていません

とはいえ、業界最安値の水準ですので、キャッシュバックありの事業者と比較しても遜色はありません。

6-6
スマホ割は勝手に割りのみ?

enひかりのスマホ割は、UQ mobile・ahamo・povoユーザーのみとなります。

ドコモやソフトバンク、auなどのスマホ割に比べて金額は低めですが、ahamo・povoは適用対象外となっているケースが多いので、逆にahamo・povoユーザーにはオトクになります。

7
まとめ

今回は、enひかりの評判を紐解き、メリットやデメリット、申込みから開通までの流れなどを解説してきました。

enひかりの料金は業界最安値の水準で、利用期間の縛りがないことが大きなメリットです。

また速度やサポート対応に関する良好な口コミも多く、総じて優秀な光回線だといえるでしょう。

シンプルで安いネット回線を探している方は、ぜひenひかりを候補に入れてみてくださいね。

関連キーワード: enひかり 口コミ 評判

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