1. 電気料金・光回線のシミュレーションサイトならクラシェルジュ
  2. お役立ちコラム
  3. ネット回線
  4. enひかりのルーターはレンタルよりも購入がおすすめ?大特価キャンペーンや設定方法も紹介!
最終更新日:2023年07月13日

enひかりのルーターはレンタルよりも購入がおすすめ?大特価キャンペーンや設定方法も紹介!

本ページはプロモーション(広告)が含まれています。
enひかりのルーターはレンタルよりも購入がおすすめ?大特価キャンペーンや設定方法も紹介!

「enひかりのWi-Fiルーターはどうやって用意すればいい?」「レンタルと購入はどちらがお得?」とお悩みの方へ。

enひかりの場合、ほとんどの光回線がデフォルトで用意している「Wi-Fiルーター無料レンタル」が備わっていません。そのため、Wi-Fiを利用するには、有料のレンタルか自費での用意が必要です。

そこで、本記事では、enひかりでWi-Fiルーターを利用する場合、レンタルと購入どちらがお得か解説していきます。

「業界最安値クラスのenひかりを契約する予定はあるものの、Wi-Fiルーターだけが悩みだった…」といった人はぜひ参考にしてください。

藤沢太郎
執筆者
ライフラインアドバイザー

福岡県出身。2013年に早稲田大学商学部を卒業後、大手通信会社に就職。ネット回線や携帯の販売員や販売企画戦略マネージャーを経験を活かし、ネット回線メディアや新電力メディアの運営に従事。記事を読んだ人が「最適な光回線を選べること」や「ネット環境が快適になる」ことを目標に日々執筆に励んでいる。所有資格はネットワークスペシャリスト。ネットワーク全般に関する知識を証明する資格で、光回線のネットワーク設計や運用に関わる場合に役立っています。現在は電気通信主任技術者を勉強中。

…続きを表示

※クラシェルジュは、商品を公平かつ中立的に紹介し、評価には影響を与えません。これは当サイトが設定したコンテンツポリシーに従ったものです。

結論:enひかりで利用するWi-Fiルーターは購入がおすすめ

結論からいうと、enひかりを契約するのであれば、Wi-Fiルーターは購入で用意するのがおすすめです。なぜなら、購入した方がランニングコストを抑えられるからです。

一方、enひかりからWi-Fiルーターをレンタルした場合、月々の支払いは少額ですが長い目で見ると損をしてしまいます。

光回線の使用用途にもよりますが、トータルコストを少しでも抑えてWi-Fiを利用したいのであれば、購入がおすすめです。

enひかりでWi-Fiルーターを用意する方法はレンタルor購入の2つ

enひかりでWi-Fiを利用するには、以下2つの方法があります。

  • 月額330円のWi-Fiルーターレンタルを契約
  • enひかりのキャンペーンを利用して1,000円で購入する or 自分で購入する

それぞれ一長一短があるため、インターネットを契約する目的によって選ぶのが得策です。とはいえ、長い目で見れば購入の方がコストを抑えられます。

それぞれの方法におけるメリット・デメリットがあるのか見ていきましょう。

レンタルのメリット・デメリット

有料レンタルのメリット・デメリットは以下のとおりです。

Wi-Fiルーターをレンタルするメリット

  • 短期間の契約であればお得
  • 端末をひとまとめにできる

レンタルWi-Fiは、月額330円とそれほど高くありません。短期間でインターネットを解約する予定があるのならば、レンタルも選択肢のひとつです。

また、レンタルWi-FiはONUがセットになっているので、機器が2つ並ぶことなく室内をスッキリとさせられます。

ONUとは、室内に引き込んだ光回線とWi-Fiルーターを中継するための機械です。本来は「ONU+Wi-Fiルーター」の2つを用意してはじめてWi-Fiが利用できます。

しかし、enひかりのレンタル機器は、ONUとWi-Fiの機能が備わっている「ホームゲートウェイ」です。そのため、機器をひとまとめにできるといったメリットがあります。

Wi-Fiルーターをレンタルするデメリット

  • 長期間の利用になると割高
  • 機種を選べない
  • 契約解除時には返却しなければならない

月額330円でレンタルし続けた場合、年間で3,960円の出費です。3,000円もあれば、安いWi-Fiルーターが購入できます。さらに2年・3年と継続して利用するのであれば、総額は万を超えるでしょう。

また、レンタルできるONUとWi-Fi一体型のホームゲートウェイは、基本的に性能があまりよくありません。気に障るほど悪いわけでもありませんが、Wi-Fiルーターよりも劣るのは事実です。機種も選べないので、届いたものを使うしかありません。

ただし、IPv6には対応しているので、通信規格は心配しなくてもいいです。ネット環境に少しでもこだわりたいかつ長期利用が目的であれば、Wi-Fiルーターを自分で購入した方がよいでしょう。

購入のメリット・デメリット

Wi-Fiルーターを購入するメリット・デメリットは以下のとおりです。

Wi-Fiルーターを購入するメリット

  • 長期的な目線でみると安い
  • 他の光回線にも使える
  • 自分で好きな機器を選べる

Wi-Fiルーターは、安いものだと2,000円〜3,000円で購入できます。月額330円でレンタルした場合を考えると、1年で元がとれる計算です。

好きな機器を選択できるため、満足のいく性能のルーターをゲットできます。購入したWi-Fiルーターは自分の所有物ですので、他の光回線に切り替えた際も再利用できます。

Wi-Fiルーターを購入するデメリット

  • 本体価格が高い(機器による)

スペックの高いWi-Fiルーターだと、10,000円〜20,000円近くする物もあります。そのため、初期費用としてまとまったお金が必要です。ただし、自分が求めている性能が得られます。

しかし「Wi-Fiに10,000円も出したくない」といった人もいらっしゃるでしょう。そのような人には、enひかりが用意している「Wi-Fiルーター大特価キャンペーン」がおすすめです。

キャンペーンを利用して購入or自分で選んで購入がおすすめ

「enひかりのキャンペーンを利用するor自分で購入する」どちらにせよ、レンタルよりも購入の方が長期的にはお得です。どちらの方法で購入するかは、インターネット利用の目的によって決めましょう。

スペックは気にしないから安くWi-Fiを利用したいenひかりから1,100円でWi-Fiルータを購入する
スペックにこだわりがある自分でWi-Fiルーターを選んで購入する

ここで気になるのが、enひかりで用意されているWi-Fiルーターのスペックではないでしょうか。結論、1,100円で購入するには高スペックのWi-Fiルーターがゲットできます。

どのようなスペックが備わっているのか、次の項目で見ていきましょう。

enひかりのWi-Fiルーター大特価キャンペーンを解説!

enひかりWi-Fi大特価キャンペーン

enひかりでは、Wi-Fiルーターを大特価の1,100円で購入できるキャンペーンを実施しています。購入できるWi-Fiルーターは「Aterm WG1200HP4」と呼ばれる機種です。性能の詳細は以下の表をご覧ください。

規格Wi-Fi5(11ac)
無線LANの規格値5GHz:867Mbps
2.4GHz:300Mbps
アンテナ数2×2
スペック・オートチャンネルセレクト:5GHz・2.4GHzを自動で繋がりやすい場所を選んでくれる機能
・バンドステアリング:5GHz・2.4GHzで通信しやすい周波数を勝手に選んでくれる機能
・MU-MIMO:一度に複数台へ接続し、同時に通信できる機能(本機体は2台)
・ビームフォーミング:特定の端末へ集中的に電波を送れる機能

規格はWi-Fi5なので、通信の心配は必要ありません。メッシュ対応しているので、広い一軒家や二階建て以上の家でも安心です。その他の特徴や性能についてみていきましょう。

メッシュ機能とは
Wi-Fiが置いてある部屋から届きにくい場所へ電波を送れる仕組みです。Wi-Fiの中継機を増やすことで、広い範囲をカバーできます。一軒家や三階建ての家などにおすすめです。

高性能Wi-Fiルーターが1,100円で購入できる

enひかりで購入できるWi-Fiルーターは、通常は4,000円〜5,000円で売られている機器です。性能がしっかりしているうえに、現在主流のWi-Fiに備わっている性能を網羅しています。

見た目もシンプルでゴツくないため、置き場所にも困りません。このような機器が1,000円+送料880円でゲットできるのは、控えめにいってもかなりお得です。

V6プラス対応でスペックも申し分ない

enひかりで購入できるルーターは、最新の接続方式であるIpv6に対応しています。混雑を回避できるため、比較的スムーズな通信が可能です。最大接続数は15台までとなっており、5人まで同時接続できます。一人暮らし〜家族が多い家庭も心配いりません。

ビームフォーミング機能も搭載されているため、離れた場所にいても的確にWi-Fiをキャッチできます。家族で使用する場合、例えば、オンライン会議とインターネットゲームを同時に進行するなどしても不便なく通信できるでしょう。

一年間のメーカー保証付き

enひかりで購入できるWi-Fiルーターには、1年間のメーカー保証付がついています。不調・不具合・破損の際に修理・交換してくれるのは大きなメリットです。1,100円の出費で修理や交換をしてくれるのは大変助かります。

V6プラスの申し込みが必須

光回線を申し込む際は、「V6プラス」のオプション契約が必須です。オプション料金は月額198円と高くありません。オプション契約をしないと光回線が使えない訳ではないのですが、あった方が快適に通信できます。

現行の光回線はほぼV6プラス(Ipv6)が備わっているため、enひかりを契約する際もV6プラスを契約しましょう。

詳しい仕組みが分からなければ「なくてもインターネット通信はできるが、ないととんでもなく不便」といった認識で問題ありません。

固定IPを利用したい場合は、さらに月額770円の「enひかり固定IP」を契約する必要があります。その場合、購入するWi-Fiルーターは、エレコムの「WRC-1167GS2H-B」を申し込みましょう。本体価格は1,320円で、NECとさほど変わりません。

あとから購入はできないので注意しよう

Wi-Fiルーターを大特価で購入できるのは、光回線とセットで申し込んだときだけです。あとから1,100円で購入できないので、注意しましょう。申し込み方法については『enひかりでWi-Fiルーターを使用する手順は?設定方法も説明』で解説しています。

もちろん返却の必要はない

1,100円のWi-Fiルーターを購入した場合、enひかりを解約しても返却の必要はありません。永遠に自分の所有物として使用できます。他の光回線を契約した際に再利用することもできます。

一括で買うので「解約時に残債を支払う」といった仕組み自体ないのも嬉しいポイントです。

【注意】在庫がなくなり次第終了

Wi-Fiルーター大特価キャンペーンは、在庫が無くなり次第終了となっています。「あと◯個あります」といった情報がないため、突然終了する可能性は高いです。検討している人は、今がチャンスかもしれません。

損をする内容ではないので、キャンペーンがあるうちは申し込みして購入しておきましょう。

enひかりではルーター大特価キャンペーンの他にもキャンペーンが用意されています。enひかりで実施中のキャンペーンについて詳しく知りたい方は『enひかりキャンペーンまとめ!』をご覧ください。

【2023年5月】enひかりキャンペーンまとめ!キャッシュバックはある?適用条件や申し込み方法までまるっとご紹介

「enひかりではどんなキャンペーンをやっているの?」「自分がenひかりのキャンペーン対象なのか気になる」という方へ。enひかりは現在、Wi-Fiルーターが破格の値段で購入できるキャンペーンや格安スマホのセット割などのキャンペーンを実施中です...

続きを読む

enひかりでWi-Fiルーターを使用する手順は?設定方法も説明

enひかりでWi-Fiルーターを使用する手順はとても簡単です。以下の手順で契約・接続すれば、誰でも簡単にWi-Fiが使えます。

  1. enひかり公式サイトから申し込む
  2. 工事日にWi-Fiルーターが届く
  3. ONUとWi-Fiルーターを接続する

それぞれのステップについて詳しくみていきましょう。

enひかり公式サイトから申し込む

公式サイトにアクセスし、申し込みボタンをクリックします。

その際、Wi-Fi大特価キャンペーンを利用したい方は「その他enひかり付加サービス」の「enひかりv6プラス月額180円(税込198円)」へのチェックを忘れないよう注意しましょう。

enひかり申し込み画面

転用・事業者変更の場合は、転用承諾番号または事業者変更承認番号を事前に取得しておく必要があります。まだ取得していない人は、以下の連絡先へ問い合わせましょう。

転用の場合
電話NTT東日本:0120-140-202
NTT西日本 :0120-553-104
受付時間:9:00〜17:00
webNTT東日本:申し込み窓口
NTT西日本:申し込み窓口
事業者変更の場合
申込先各光回線の電話またはwebの窓口

【購入の場合】確認電話で購入の旨を伝える

Wi-Fiルーターの購入は申し込みページから選択できません。そのため、希望する場合は、電話で申し込みをしましょう。webでの申し込みが完了したのち確認電話がくるので、その際に購入したい旨を伝えれば問題はありません。

【レンタルの場合】申し込み画面でチェックを入れる

月330円のWi-Fiルーターを申し込む場合は「その他enひかり付加サービス」の項目にある「無線LAN(HGW)レンタル月額300円(税込330円)」にチェックを入れましょう。

工事日にWi-Fiルーターが届く

事前に設定した工事日に、Wi-Fiルーターが届きます。工事が完了したのち、接続設定をしましょう。

ONUとWi-Fiルーターを接続する

ONUとWi-Fiルーターを接続し、接続IDとパスワードの設定をします。ただし、IPv6に申し込んでいる場合は設定の必要がありません。接続するだけでつながります。

ホームゲートウェイの場合も接続や設定は不要です。工事に入った業者が対応してくれます。

SSIDとパスワードの設定を行う

スマートフォンやPCでWi-Fiを選択し、パスワードを入力して接続しましょう。一般のWi-Fiを接続する方法と手順は変わりません。パスワードは本体に記載されています。

既にWi-Fiルーターを持ってる方必見!買い替えどきはいつ?

ルーターは一度買ったら永続的に使えるものではありません。同じルーターを長年つかっていると、通信面・セキュリティ面で不具合が出てしまいます。しかし、買い替えのタイミングが分からないといった人もいらっしゃるでしょう。

そこで、本項では買い替えるタイミングや、古いWi-Fiルーターを使用する際のリスクを解説していきます。

  • すでにWi-Fiルーターを持っており、その機器を使用しようと考えている
  • enひかりの契約にともなってWi-Fiルーターを買い換えようと考えている

上記のような方はぜひ参考にしてください。

Wi-Fiルーターは4~5年で新調するのが良い◎

Wi-Fiルーターの寿命は4〜5年といわれています。それ以上使っていると、さまざまな不具合が発生します。代表的な症状が以下の3つです。

  • 通信が遅くなる
  • セキュリティ面が弱くなる
  • 通信規格が合わなくなる

このような不具合を発生させないためにも、Wi-Fiルーターの定期的な買い替えが必要です。Wi-Fiルーターの買い替えを推奨する理由について、詳しく解説していきます。

理由①そもそもWi-Fiルーターには寿命がある

前述のとおり、Wi-Fiルーターの寿命は4年〜5年といわれています。それ以上利用すると、本体の劣化が顕著にみられるようになり、破損する危険性も高いです。本体にほこりが積もり、熱も持ちやすくなります。

理由②セキュリティ面が最新ではなくなる

セキュリティ面が脆弱になってしまうのも、古いWi-Fiルーターのデメリットです。Wi-Fiルーターは、大事な情報が抜き取られないよう情報を暗号化して通信しています。

古いWi-Fiの場合、暗号化したデータが解析しやすく、情報が抜き取られやすいです。大切な個人情報を守るためにも、Wi-Fiルーターの新調は定期的に検討しましょう。

理由③新しい通信規格に対応できなくなる

古いWi-Fiルーターは、新しい通信規格に対応できなくなる場合があります。なぜなら、通信規格は2年〜6年ごとにあたらしいものが誕生しているからです。

現代の最新規格は「Wi-Fi6」であり、Wi-Fiルーターの性能として主流なのが「Wi-Fi5」です。つまり、WiFi4のルーターを使用すると、速度に大きな影響が出てしまいます。光回線によっては、そもそも機器が対応していない可能性も高いです。

筆者の場合、引越しにともないWi-Fiルーターを購入したところ、マンションに備え付けのネットがあるので3年ほど眠らせていたことがあります。再度引っ越しの際に購入したルーターを引越し先で使おうとした際、規格が合わず使用できませんでした。

このように、購入したWi-Fiは規格が対応外になってしまう可能性があるので、4〜5年おきにみなおしておきましょう。

理由④保証期限が切れてしまう

購入してから数年経っている場合、メーカーの保証が切れている可能性があります。保証が切れていると、本体に不具合があっても修理してもらえません。

結果的に買い替えるしかなくなるため、定期的なWi-Fiルーターの見直しは大切です。ちなみに、メーカーの保証期間はだいたい1年〜3年となっています。

enひかりでWi-Fiルーターを使用する際のよくある質問

enひかりWi-Fiルーターに関して、よくある質問をまとめました。

enひかりでWi-Fiの無料レンタルはある?

無料レンタルはありませんが、月額330円で無線Wi-Fi(ホームゲートウェイ)がレンタルできます。しかし、レンタルよりも「Wi-Fiルーター大特価キャンペーン」を利用した方がお得です。

申し込み確認電話の際に、キャンペーンを希望する旨を伝えれば、破格の1,100円でWi-Fiルーターがゲットできます。

どんなWi-Fiルーターを購入すればいい?

どのような目的で光回線を利用するのかにもよります。実用的な範囲内を希望するのであれば、enひかりの大特価ルーターがおすすめです。通信速度を少しでも早くしたい場合は、ご自身で商品を購入したほうがよいでしょう。

月額330円の有料レンタルの方がおすすめのケースってある?

光回線を3カ月ほどで解約する可能性があるのならば、レンタルの方がよいかもしれません。見通しがつかないようであれば、1,100円でWi-Fiルーターを購入できるキャンペーンの方がお得です。

まとめ

enひかりでWi-Fiを利用するには、以下2つの方法があります。

  • 月額330円でWi-Fiルーター(ホームゲトウェイ)をレンタルする
  • enひかりから1,100円でWi-Fiルーターを購入 or 自分で探して購入する

おすすめの方法は、1,100円でenひかりから購入する方法です。enひかりから購入しないにしても、やはり購入の方がランニングコストを抑えられます。なぜなら、月額330円でレンタルした場合、年間3,960円と高額になってしまうからです。

Wi-Fiルーターを購入した方が長期的に見てお得ですし、レンタルルーターよりも性能の良い機器が利用できます。

enひかりを解約した後も継続して使用できるため、どちらかで悩んでいるのであれば、だんぜん購入をおすすめします。

enひかりのことがもっと知りたい方はぜひ、『enひかりの評判は最悪じゃない!』もあわせてチェックしてみてください!

\ネット回線の料金を比較してみよう/

年間3,000人以上が、ご利用!

【簡単10秒】3ステップで一番お得なインターネット回線が分かる!

当サイトでは、「住所」「マンションか一軒家か」「現在契約しているネットの有無」の3つを選ぶだけで、お得なネット回線をシミュレーションできます。

特典やキャッシュバックなど、コミコミであなたに一番お得なネット回線が見つかります。

目次を見る
×